「コストパフォーマンス」をアップさせる
コストパフォーマンスとは、価格性能比です。
価格と性能のバランスが良いことを「コストパフォーマンスが高い」と形容します。私たちは制服の基本性能を高めた上で、各学校に必要な性能を考え、価格でも満足頂く”良価格”でご提案します。
※良価格…「着用者(生徒様)、購入者(保護者様)の方々の満足を得られる価格」
制服の基本性能
- ●耐久性
- 3年間の着用に耐え、型崩れしない耐久性
- ●リピート性
- 全校生徒が同色で色ぶれのしていない制服を着てもらうリピート性
- ●風土適応性
- 寒暖・多雨多湿の環境にも適応する風土適応性
- ●イージーケア性
- 家庭洗濯など取り扱いしやすいイージーケア性
- ●オリジナル性
- スクールアイデンティティが感じられるオリジナル性
- ●快適性
- 動きやすさと着やすさを追求した快適性
コストパフォーマンスを高めるポイント
- ●機能素材の活用
- 最近では合成繊維の進化が著しく、機能繊維が多種開発されています。制服では一般的にウールが使われていますが、このような新繊維を使うことによりコストパフォーマンスを高めることが可能です。
- ●附属物でのオリジナル表現
- 制服のオリジナル性を高めるために凝ったデザインにすると、制服自体の価格が上がってしまいます。
制服そのものはベーシックなもので「ボトムの柄」「ボタン」「ワッペン」「ネクタイ、リボン」などでオリジナル性を高める方がコストパフォーマンスが高まります。